
帰社後の仕事をなくそう
現場効率化だけでは終わらない
ORDEMは清掃現場と事務所をリアルタイムでつなぐ業務管理システムです
部屋ごとの作業状況・写真・不具合・電子署名・清掃日変更を一元管理
現場で入力した情報は即座に共有されるため、帰社後の報告書作成や写真整理、入力作業を大幅に削減します
作業漏れを防ぎ、情報共有をスムーズにし、事務作業まで効率化
ORDEMは、清掃業務全体を最適化します

現場・事務・経営、それぞれに ”ちゃんとメリット”
気付かなかったムダ作業も徹底的に効率化
写真データの仕分け・コピー、お互いの確認、資料探し、事務員への報告書の作成、作業員からの報告を管理会社に提出できる報告書に手直し
それらに年間どれだけの時給が発生していますか?
大量の紙資料から手作業で探して準備
個人情報の取り扱いは大変
大量のSDカードの管理&準備、データのコピー、確認
保存・撮り漏れの確認、大量にある写真の仕分け
変更依頼を書類に打ち込み、各作業員に連絡
タワーマンションなどでは何百件分の表を作らなければならなかった
作業終了間近に各作業責任者から連絡を受け、その都度共有
字が読めなかったり、内容を再確認したり地味なストレス
ORDEM操作画面
ORDEMの現場でよく使う操作画面です
大規模案件であれば部屋数は800以上、それら個別の部屋のデータと物件全体のデータが同時に何棟もの現場で稼働可能!
その膨大な処理を可能にしているのがORDEMシステムです(特許取得済み 特許第7018677号)
導入事例
ORDEMを活用中の企業様へインタビューさせていただきました
【導入事例1】上場企業の第一カッター興業株式会社様へのインタビュー
インタビュー内容
気になる項目をクリックすると、その場面から動画をご覧いただけます。
【導入事例2】株式会社プログレス様の具体的な改善実績
ORDEM 導入実績
事務員 5人のまま、
管理戸数は 3年で+60.6%。
2022年の導入前から2025年まで、事務員数を増やすことなく管理戸数を大きく伸ばしました。ORDEMは、増員なしで業務キャパシティを拡張するための基盤です。
0
戸増
2022 → 2025
82,027 → 131,755戸
82,027 → 131,755戸
事務員数
管理戸数
出典:P社実績 / 期間:2022年(導入前)〜 2025年
よくある現場管理アプリとの違い
排水管清掃業に”本気で特化”した業務管理アプリです。
単なる報告書作成ツールでも、現場アプリでもない業務全体を最適化する仕組みです。
| ORDEM | A社 | B社 | |
|---|---|---|---|
| 写真の管理 | ◎建物だけでなく、各部屋ごとでも一元管理 | △建物ごとに管理 | △いちいちタグ付けして記録すれば検索可能 |
| 作業日程の変更 | ◎部屋ごとに現場と事務がリアルタイムで共有 | △案件全体の作業工程表で共有 | × |
| 人事評価 (作業者の記録) | ◎ログインIDにより部屋ごとに誰が作業したかが記録される | × | × |
| 作業報告書の作成 | ◎部屋ごとの記録があるので、作業実施率や報告書の写真、内容など簡単に集計可能 | △基本的に建物全体の工事用なので、個別の部屋には未対応 | △現場写真の管理が主体なので、写真を探せるだけ |
| 住人の作業確認機能 | ◎排水管洗浄作業は基本的に住人の方のお部屋に入っての作業なので、作業箇所や確認後にサインをいただく機能があります | ×工事現場用なので特になし | ×報告書作成支援アプリなので特になし |
| 情報のリアルタイム共有 | ◎ほとんどの情報をリアルタイム共有可能 | ×特に記載なし | △写真のみリアルタイム共有 |
| 作業工程の視覚化 | ◎部屋ごとに色分け可能 | ×特に記載なし | × |



